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上司とキャバクラに行く際の注意点
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上司とキャバクラに行く際の注意点

会社の上司とキャバクラに行く…楽しいけれど緊張するという方もおいはずです。
そんな時に注意すべき様々なことを紹介していきます。
ぜひとも参考にしてください。

キャバクラでの遊びはとても楽しく、疲れた心や体を癒してくれます。
ですが時には会社の上司と一緒に行かざるを得ない…ということもあり得るでしょう。
癒されるはずのキャバクラで気疲れするのはキツイですよね。
そんな時にはどのように振る舞えば良いのか、何に注意すべきなのか?についてみていきましょう。

特に気を付けたいこと


自分が楽しみすぎない

 

ついつい女の子との会話を楽しみすぎて我を忘れてしまう…という可能性もあります。
ですが上司を置いてけぼりにするのではなく、周囲に気遣うことが大切です。
上司の機嫌を取るのはキャバ嬢の仕事だ!と思うかもしれませんが、下手をしてしまうと上司からの印象が悪くなります。

難しいかもしれませんが、自分も適度に楽しみつつ、両親にも気を遣うようにしましょう。
時には、上司を持ち上げるような発言も良いかもしれませんね。(わざとらしくないように)  
 


調子に乗らない


友達同士でキャバクラに行くのであれば多少調子に乗っても許されるでしょう。
ですが上司と行く場合には、仕事の延長線上だと考えましょう。

また多くの場合は上司がおごってくれると思います。
だからといって無闇に指名をしたり、お酒をたくさん頼んでしまえば、当然料金が膨れ上がるので要注意です。
お金が絡む時などにはそれとなく上司に確認をするのもおすすめです。


上司の悪口を言わない


ついつい自分担当の女の子に対して上司の悪口を言うかもしれません。
ですがまわりまわってその悪口が上司の耳に入る可能性もなくはありません。
それを防ぐためにもキャバクラでも上司の悪口などを言わず、もちろんそれだけではなくビジネスに関する話はできるだけ避けましょう。


場合によってはうまく断ることも大切


上司の誘いであれば断りにくいはずです。
しかし仕事などが忙しく、キャバクラ遊びよりもとにかく自宅でゆっくりしたい…ということもあるでしょう。
また家庭を持っている場合には、家族を大切にすることも重要です。
ですから時にはうまく断ることも重要となり、自分に合ったペースを見つけましょう。

以上のように、上司とキャバクラに行く際にはいくつか気を付けたい点がありました。
あまり無理をせずに自然体で遊ぶことが重要ですが、相手が会社の上司という立場があるので、なかなか思い通りに行かないかもしれません。
自分を見失わないようにできる限りのペースでキャバクラ通いをするようにしましょう。